今日はコンプエースの発売日ですね。
 なのはvividの感想は明日か明後日に掲載される予定です。

 第60回紅白歌合戦 出場歌手決まる!!

 ★すでに周知の事実ですが、水樹さんがついに紅白出場を決めました。
  後ほど詳しく

 メジャーの主人公が死亡した件について

 ★すでに今週のサンデーは発売されていますが、その後どうなったのか。
  今後ネット上で使われるネタになりそう。

 2009年声優大ニュース一覧 他 (今日もやられやくさん)

 ★ちょっとまて、なぜ水樹さんのオリコン1位がない。
 知らないものが多いなあ。
 リンク先、「そらおと」などでネタバレがあるので注意してください。

 「[水樹奈々&田村ゆかり] リリカルなのは新曲発表!」 
 「なのはThe MOVIE 1st のサントラが発売決定!」
 「魔法戦記リリカルなのはForce 単行本化決定!」(以上すべてへにょへにょ日記さん)

 ★「なのは」関係をまとめて。vividの方も単行本化は決まっているようです。
  来年の発売日が楽しみだ。

 [事業仕分け]名大学長「日本は死ぬ」…科学・学術予算削減
 本俸を上回る海外手当=外務省、厚遇浮き彫りに−事業仕分け

 ★一般ニュースから、事業仕分けについて。
 これについて意見を有するならば、何が対象となって仕分けられているか、
 できれば公開されている仕分けの内容を見てから考えるようにすべきです。
 他人の意見やネット情報をちらっと見て批判しても無意味。

 ネット情報と新聞等の報道両方を吟味するのが一番いいでしょう。
 また、批判者には個人的な利益が絡んでいることが多いことは留意すべきでしょう。

 
 以下、水樹さんの紅白出場について、もう少し詳しく

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 前に進んでは戻っている感じ
 
 前回の記事で、留守番電話のメッセージを由綺が聞かなかったことについて、
 ついに二人のすれ違いは決定的なところまで進んでしまうのか、と書きましたが、
 結局、今回きちんと聞いて返事もしていた、ということになりました。

 ついにここまで展開するのか、と思わせながら、
 次の回ではその展開が1,2歩後退するという状況が多いような気がします。

 とはいえ、今回由綺も冬弥もお互い積極的な行動を取ろうとはせず、
 冬弥に至っては仕事優先のような状況になっていたわけですから、
 「すれ違い」的な展開が進んでいると見ることは十分に可能でしょう。

 ところで、話が進んでくるにつれて、
 やはり2クールもので作品を追いながら解釈していくのはかなりきつくなってきました。
 phantomのように、すべて終わってから考えるのとは全然違うんですよね…。
 自分の能力不足によるものですが、今後どこかで記事が止まるかもしれません。

 それでは、今回の注目点をご紹介します。


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 イカロスの過去とそはらの妄想(ゆめ)

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 一週間ぶりのアニメ感想となりました。
 しかし、まさか一番順調に更新しているのがこの作品になろうとは。

 ここ三晩まともに寝ることができなかったので非常に眠いです。
 あちこち移動していたせいなんですが。

 それとともに、ほぼ3日間、パソコン・ネットから離れた環境にいました。
 生活リズムとしては、やはりそういった環境のほうが精神的にも非常にいい。
 しかし、改めて今ネットに触れると、情報に置いて行かれているのを強く感じる…。
 
 どちらがいいんでしょうねえ…。

 初めに余談が並んでしまいましたが、今回の注目点のご紹介です。

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 今週は多忙につき、次の感想記事は来週月曜日の「そらおと」まで無い予定。
 
 Webラジオ「エルルゥの小部屋INうたわれるもの」現在第16回

 ★聴こう、そしてその感想をここで書こうと思いながら時間がとれずここまで来てしまった。
  第16回はまた各段に面白かったらしいので掲載。

 再放送[リリカルなのはA’s]の間に流れたCM? &まとめ動画(へにょへにょ日記さん)

 ★以前から思っていましたが、なのはのCMが非常に秀逸です。
  CMを観るために再放送を観ているという側面もあるかも。

 魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1st 主題歌は「PHANTOM MINDS」に決定(同上)
 水樹奈々「MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP」にてPHANTOM MINDSを披露」(同上)

 ★記事中のすでに聴かれた方によれば、なのはらしい熱い曲ということで、楽しみですね。

 『true tears』 ブルーレイBOX 2000セット予約突破宣言キタ━━(゚∀゚)━━━!!!! (今日もやられやくさん)

 ★この予約通りに入金があれば、生産が確定ということで、まずは良かったんじゃないかと。


 続きに、コラム掲載です。
 レールガン第7話についてのものですので、未視聴の方はご注意ください


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 ニンフと小鳥、イカロスと恋

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 今回も大変ぶっとんだ内容で、終始笑いながら観ていました。
 智樹が窓から飛ぶ場面では「落ちるんだろう〱」と思っていたのでおかしかったです。

 しかし、そのぶっ飛んだ部分にまぎれながら物語の根幹部分が進んでいるようです。

 ※追記:イカロスが激しく難しい数学の問題を解いていましたが、
      3話で計算できなかったはずじゃ…。なんで? ニンフがきたから?

 毎週楽しみになってきたこの作品、以下今回の注目点をご紹介します。
 

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 北へ…

 サブタイトル通り、大総統の家族に関する場面が多くを占めました。
 ホムンクルスで人間を虫けらにも思っていない大総統が、
 穏やかな表情で接する家族というのは、何とも微妙なものを感じさせます。

 妻は大総統との惚気話をしてしまうし、
 息子のセリムは父である大総統を大変慕っている。
 大総統がホムンクルスということは、全く知らないのでしょうか…。

 この家族に対し、以前大総統は「あれは私の弱点にはならない」と言いました。
 表情とは裏腹に、家族に対する情は無いのかもしれないですね。


 逃亡を続けるスカーらは西へ。
 もちろん目的地は北であり、敵の目を欺くためのものなわけですが、
 キンブリーは実に冴えていましたね。
 目立ち過ぎる逃亡劇から、北へ向かったと推測をつけます。

 エドとアルも錬丹術の少女を追うべく北へ…。
 次回、舞台はいよいよ北へ移ります。
 そこにいるのはアームストロング少将。
 名前からして、少佐とつながりがありそうで、その分個性も大変期待できそうですね。

 個性と言えば、グラマン中将すごい変装…w
 でも外見だけじゃなくて、どうやら中身もなかなかすごそうですね。

 次回は感想お休みです。


 頭の整理が追い付きません

 
 左欄にて今回はお休みと掲示しましたが、
 今回のこれを観たら書かざるを得ないような感じになってきました。
 前回も、ついに理奈が正式に宣戦布告と重大な回だったんですけどね。

 しかし、この作品は展開するにつれてどんどん重くなっていきますね。
 「ひぐらしのなく頃に」の出題編を観ている気分ですよ。

 山本さんが出てきたときには、もう勘弁してよ、という想いが真っ先に。
 もっとも、結局マナの母親に関する話を冬弥に認識させるにとどまり、
 結果はとんでもなく不憫なことに…。
 冬弥の山本さんに対する仕打ちはあんまりでしたね。

 ところで、このブログ、記事は左に1文字ないし2文字の余白をつけて書いているんですが、
 携帯で閲覧するとその余白のお陰で記事が非常に見づらくなっているんですね。
 携帯で読まれる方は少ないとは思いますが、余白つけるのはやめたほうがいいですかね。

 それでは、今回の注目点について。


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 能力と悩みと

 レールガン07−01レールガン07−02

 話の中心は、能力に対する考え方にありそうな回でした。
 背後関係は割と早く明らかにされそうですね。

 今回、上条が2回目の登場。
 美琴ではないが、「かっこいい」というより「すかした野郎」という感想が先行してしまいました。
 どういう人間なのか…。

 ところで、今回も余計な突っ込みをしますと、
 上条の能力は異能の力を消すものらしいですが、その異能の力の範囲はどこまでなんでしょうね。

 今回の爆発は、細かいことはわかりませんが、重力子をいじったものということらしいですが、
 起爆は能力でも爆発によって生まれた熱量やエネルギーは異能の力とは呼べないんじゃないかと。
 となると、上条の能力は、「異能の力によって生じたもの」も消す力がありそうですね。

 まあ、この作品の主人公は上条ではないので、この辺は禁書で考えるべきことでしょうね。
 
 それでは、今回の注目点について。


 
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